ギブソン(レギュラーライン)のES-335に搭載されているCalibrated T-TYPEの前後セットです。
こちらはエピフォンのカークハメットシグネチャーの1979フライングVにも搭載されている物で、こちらはそいつから取り外した物らしいです。
60年代後半〜70年代にかけてのT-Top、つまりステッカーナンバードPAFを再現した機種になります。
後期ツェッペリン(特にマディソンスクエアガーデンでのライブ音源)のジミーペイジの音を参考にして頂くと分かりやすいかもしれません。
リード線の長さはLead(リア)が22cmでRhythm(フロント)は30cmになります。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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オススメ度 3.8点
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